雨どい工事・メンテナンス

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雨どいは何の意味があるの?

雨どいは何の意味があるの?

雨どいは何の意味があるの?

雨どいの一番の役割は、水が浸入するのを防ぎ、建物の腐食を避けることです。
雨どいに落ち葉・雪などのごみがつまってしまい、機能しなくなると、雨水が落ち、壁を汚し、下の屋根を傷める原因となります。壁が汚れ、下の屋根を傷つけることで、家の寿命が短くなるのはもちろんのこと、進入した雨水で、じめじめとした湿度の高い住居になってしまいます。

後回しになりやすい部分ですが、雨どいをきちんとしてあげるだけで、快適な家造りにつながるのです。

雨どい工事チェック

雨どい工事チェック

ご自宅の雨どいに下記の症状がある方はご連絡ください。
当社が、点検・メンテナンス・施工トータル的にご対応致します。(詳細は下部項目で)

  1. 新築から10年以上経つ
  2. 雨どい取り付け金具がサビだらけ
  3. 新築のときよりも雨どいが美しくなくなった
  4. つなぎ目がはずれている
  5. 雨どいが割れた
  6. 雨どいに鳥の巣がある
  7. 草が知らないうちに生えた
  8. つなぎ目から水が落ちる
  9. 横と縦の雨どいから溢れている
  10. 雨が降ると、途中から水が溢れる

その他にもちょっと気になるな。という点がございましたらお気軽にご連絡ください。
冨永板金が相談に乗ります。

屋根・外壁のメンテナン

屋根・外壁のメンテナン

屋根・外壁にも定期的な点検・メンテナンスが必要です。

毎年3回の点検が理想的です。
雪が溶ける頃、入梅の前、台風前の夏。大きな台風があったときは、台風が去って天候が落ち着いたときにも、点検するとより安心です。

ただ、定期的な点検を行うだけでなく家造りの段階から、屋根・外壁の点検を視野に入れ、メンテナンスの回数が少なくてすむ、耐久性のある屋根材、外壁材を選んでおくことが大切です。

安心サポート

安心サポート

雪国新潟では冬場、雪の重みで雨どいが壊れ、直しては壊れ。屋根が雪の重みでゆがんでしまったなどという経験のあるかたもいらっしゃるのではないでしょうか?

当社では、そんな方にも安心のトータルサポートを行っております。

◆点検…雨どい・屋根・外壁の定期的な点検を行います。

◆メンテナンス…点検の時に発見した、傷などを修復して、大きな傷を未然に防ぎます。

◆全面取替え…修復・修繕不可能な場合、取替え工事を行います。建物に合わせた、雨どい・屋根・外壁を選定し、施工致します。